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案内

赤い羽根共同募金の活用方法について

赤い羽根共同募金は昭和22年からスタートして、今年で77年目となります。
皆さまからいただいたご寄付は、鈴鹿市をより良くするために、様々な活動で使われております。

今回は、赤い羽根共同募金の活用方法の一部として、『ふれあいサロン活動助成事業』の助成団体が行っている『ふれあい交流事業』のご紹介をさせていただきます。
(※ご紹介させていただく団体は、全体の一部となります)

※『ふれあい交流事業』とは、市内において、主に地域の高齢者・障がい者・子育て世代・子ども等を対象として、交流やレクリエーション等を通して、住み慣れた地域で安心して暮らしていけるよう、活動をされているサロンです。サロン団体により、対象や活動内容が異なり、季節行事、交流会、親子工作等、様々な活動が行われています。


①エンジェルハウス ほっとTime
児童、乳幼児、発達障がい児、保護者を対象として、子育てサロンを実施されています。詳細につきましては、下記PDFファイルをご覧下さい。

② エンゼル会
ダウン症等の染色体異常児と保護者を対象として、活動を実施されています。
詳細につきましては、下記PDFファイルをご覧下さい。

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