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A:ヘルストロンという電位治療器のことで、社会福祉センターに6台設置されています。頭部に設置された電極と足元の電極の間に通電することで、高圧電界をつくり、定期的(1回20分程度)に使用することで「頭痛」「肩こり」「慢性便秘」「不眠症」などに効果があるとされています。
Q:福祉センターの場所を教えてください。
A:国道23号線から県道54号鈴鹿中央通りに入り、西へ進み、商工会議所前の交差点の手前左側にございます。(鈴鹿市消防本部を通り過ぎ、次の信号までにございます)
Q:療育センターにはどのような子どもさんが通ってみえますか?
A:現在、肢体不自由児(うさぎ組)と情緒障がい児(りす組)の子ども70名程度の子どもさんが利用してみえます。
りす組の子どもさんは殆どが保育所・幼稚園に通いながら週1回センターの療育に参加しています。
発達におくれのある子どもさんや言葉におくれのある子どもさんの言語訓練や相談も行っています。
Q:バリアフリー、ユニバーサルデザイン、ノーマライゼーションはどう違うのですか?
A:バリアフリーは
お年寄りや体に不自由のある方などが使いにくい設備や環境をととのえたり道具を使ったりして使いにくさを取り除くことをいいます。
ユニバーサルデザインは
文化・言語・国籍の違い、老若男女・障がい・能力といった差異を問わず、多くの人(ユニバーサル)に対して、最初から使いやすさを考えた施設・製品・情報の設計(デザイン)をいいます。
ノーマライゼーションは
障がい者、健常者、外国人などを含むすべての人は、お互いが特別に区別されることなく、同じように社会生活を送れることが正常なことであり、本来の望ましい姿であるとする考え方をいいます。
Q:クリック募金って何ですか?
A:ホームページ内の決められた所をクリックすると、クリックされた回数に応じて、環境問題や人道支援などに取り組むNGOやNPOなどへ、クリックした本人に代わって個人や企業が送金する仕組みで、クリックした本人は負担しないという新しい形の募金です。企業や団体の社会貢献・環境貢献への参加が問われるなか、その姿勢を社会に示すものとして注目されています。「ワンクリック募金」とも呼ばれています。
Q:介護保険がまだ切れていないのにもう更新の書類が届いたのですが・・・
A:申請から結果がでるまで、早くても30日ほどかかります。現在介護保険サービスを利用されている方は、結果が遅れるとサービスの利用に支障がでることもありますので、お早めに手続きをおすすめします。
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